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		<title>錦糸眼科のイントラレーシックとは？</title>
		<link>http://kinshi-navi.net/intra-lasik/</link>
		<description>本当に安全なの？</description>
		<language>ja</language>
		<pubDate>Mon, 1 Jan 1 00:00:00 +0900</pubDate>
		<lastBuildDate>Thu, 22 Apr 2010 04:32:52 +0900</lastBuildDate>
		<item>
			<title>違いについて</title>
			<link>http://kinshi-navi.net/intra-lasik/entry2.html</link>
			<description><![CDATA[
以下に、レーシックとイントラレーシックの違いを分かりやすくまとめてみました。※「フラップ」とは、角膜表面の一部を薄くめくる部分、「角膜ベッド」とは、手術でレーザーなどが届かず無傷で残る、角膜の土台部分（ベッド）のことです。○従来のレーシック＜フラップ＞・フラップが厚くしか作れない（160ミクロン）・フラップにスジが入るため、しわやずれが生じやすい＜角膜ベッド＞・角膜ベッドを薄くしか残せない（フラップに厚みをとられるため）・角膜ベッドが薄いため、角膜の形状が変化しやすい＜手術できる人＞・軽い近視や乱視の人しか手術できない＜手術後の視界＞・やや不安定になりやすい○イントラレーシック＜フラップ＞・フラップを薄く作れる（100ミクロン）・フラップの面が滑らかなので、しわやずれが生じない＜角膜ベッド＞・角膜ベッドを厚く残せる（フラップが薄いため）・角膜ベッドが厚いため、角膜の形状が安定しやすい＜手術できる人＞・角膜ベッドの厚さに余裕ができるため、薄い角膜の人や重い近視でも手術可能＜手術後の視界＞・安定する錦糸眼科のイントラレーシック体験談錦糸眼科
			]]></description>
			<pubDate>Thu, 22 Apr 2010 04:32:45 +0900</pubDate>
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		</item>
		<item>
			<title>スーパープレミアム　イントラＺＤＷレーシック</title>
			<link>http://kinshi-navi.net/intra-lasik/entry3.html</link>
			<description><![CDATA[
錦糸眼科では、大手クリニックでは国内初の、スーパープレミアムイントラＺＤＷレーシックを導入しました。これは、イントラレーザーFS60でフラップを作ったうえで、ウェーブフロントカスタム照射を用い、FDAで1位の成績を誇る「テクノラス217Z100」のバージョンアップ機種、テクノラスパーフェクトビジョン ザイオクティックスという世界トップクラスのエキシマレーザーを用いて、屈折矯正を行う術式です。レーザー屈折矯正手術（レーシック）では、医師の技量とともに角膜に照射するエキシマレーザーの性能が重要です。ひとくちに「イントラレーシック」と言っても、実は、そこで使用されているレーザーによって、手術結果に大きな違いが出るのです。米国FDAの追跡調査によると、エキシマレーザー装置の術後成績で１位と実証されたレーザーが「テクノラス217Z」です。錦糸眼科では、この、最も信頼できるFDAの調査報告において、最高のデータを示しているエキシマレーザーの最新機種を採用し、世界的にも最高水準の治療を行っているのです。錦糸眼科のイントラレーシック体験談錦糸眼科
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			<pubDate>Sun, 22 Nov 2009 15:03:26 +0900</pubDate>
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			<title>フラップは薄く、角膜ベッドは厚く</title>
			<link>http://kinshi-navi.net/intra-lasik/entry1.html</link>
			<description><![CDATA[
レーシックの手術と言うのは、「引き算」で成り立っているといえます。私達の平均的な角膜の厚さは、550ミクロンですが、レーシックの手術では、土台となる無傷の角膜を250ミクロン以上、残さなければなりません。つまり、550－250ミクロンなので、手術で使えるのは残り300ミクロンの厚みです。フラップ（角膜の表面を薄くめくった部分）は薄く、そして角膜ベッド（土台となる無傷の角膜）は厚いほど、手術後の視力が安定します。ですから、従来のレーシックよりもフラップを薄く作れて、結果的に角膜ベッドを厚く残すことができるイントラレーシックのほうが、手術後の視力安定に優れているのです。錦糸眼科のイントラレーシック体験談錦糸眼科
			]]></description>
			<pubDate>Sun, 22 Nov 2009 15:03:18 +0900</pubDate>
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