錦糸眼科 イントラレーシック

私のプロフィール

子育てをしながら、
専門職・フルタイムで働いている30代です。

 

 

私は、1年半ほど前、
札幌駅の近くにある錦糸眼科

イントラレーシックの手術を受けました。

 

 

私の視力は、手術前、両眼とも0.03ぐらいだったので、
職場ではずっと、コンタクトをつけていました。

 

でも、コンタクトのせいで、アレルギー性結膜炎になったり、
眼が乾いて痛くなることが、だんだん増えてきて悩んでいました。

 

職場の人達にも、
「眼が赤いけど、大丈夫?」と、ときどき心配されるほどです。

 

 

眼が痛くて、どうしてもコンタクトができない日には、
しかたなく、眼鏡をかけていましたが、

 

視力が悪いため、レンズが牛乳瓶の底のように分厚くて、
眼鏡をかけている日は見た目が気になり、とても憂鬱でした。

手術のきっかけ

コンタクトは合わないし、眼鏡は嫌だしで悩んでいたときに、
レーシックについて知りました。

 

ちょっと怖いような気がしたし、
料金も高いなとは思いましたが、

 

これまでの
毎日のコンタクトの辛さが無くなるのなら、

やってみたいと思いました。

 

「お金はかかるけど、それで良くなるのなら」
という気持ちです。

 

 

手術の前に、
先生に診察を受けたとき、

 

「レーシックをした人は老眼になりやすい傾向がある」
という話も聞きました。

 

でも、それも
「40代半ばくらいから、老眼になる人が多い」ということだったので、

 

だったら、普通の人とそんなに変わらないから、
問題ないと思いました。

 

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